センム、そしてライン

2017/12/2

今日は、

札幌の斎藤センムが来阪されたので、飛行機

夜から、飲みに行きました。

斎藤センムには、8月に札幌にて大変お世話になりました。

その時の様子はコチラ

宿のホテルロビーで待ち合わせし、

梅田の夕暮れを、お店まで、少し歩いていただきました。ダッシュ(走り出すさま)

お店に着いて、ビールを飲みながらビール

8月のラジオ出演などの思い出を酒の肴に。

また、日頃考えていることなどの意見交換。

たまたま、お店のバイトの20歳の女性が

ピン芸人さんとのことで、

彼女の不思議な芸名の由来や日々の活動などを

聞かせてもらいました。わーい(嬉しい顔)

お鍋の〆で、ラーメンを食べて、お腹いっぱい。

帰路に着くため、お店をでました。そこで、

「すいません〜〜〇×TVです。取材いいですか?」との二人連れ。

 

「ラインとか、どんな感じで使ってます?スタンプとか??」って

質問されました。

 

「????、スタンプとかは、あんまり使ってないな〜」と私。

 

「20代とか、若い子たちとラインするときは、どんな感じですか?」

 

「20代とは、そもそも、縁がない・・

 20代で、ラインといえば、娘くらいかな」と答えると

 

「どんな感じで、娘さんとラインします?」と聞くので、

 

ちょっと、めんどくさくなって

「こんな感じですけど・・」と自分の携帯画面を見せました。

 

すると

「ちょっと、見てもいいですか?

 ほぉ〜〜 ですます調ですね〜

 娘さんにも、こんなんなんですか?」と聞かれました。

 

「う〜〜ん、そんなこと意識したことないな〜」と私。

 

「(ネタ明かし)実は、仕事の業務連絡と同じように

 ラインを使ってしまう、NGオヤジを探していたんです。

 50人以上、インタビューしましたが、ようやく巡り合えました」とニッコリ。

 

「??? ですます調やったら、アカンの??

 50人以上で、俺が初めて??」

 

「はい、初めてです。

 スイマセン、放送は〇〇日です。

 インタビュー放送してもいいですか?よろしければ、こちらにサインを」

 

と言われ、サインしました。

かなり有名な方が仕切る年末の特番のようです。

しかし、50人に一人の割合だと、

「最近、世間に出現した、よくいるオヤジ」ではない。と思うので

この企画自体に無理があると思います。

よって、放送されないかもしれませんが、

当日まで、ちょっと楽しみです。

斎藤センムには、

「今年は、ラジオ出演に続いて、TVですか??」と

からかわれつつ、

駅前で分かれました。

センムありがとうございました。

また次回よろしくお願い申し上げます。わーい(嬉しい顔)